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【共催ウェビナー】労災ゼロへの挑戦 ー製造現場の安全管理を進化させる4つの視点ー

 

セミナー参加申し込み

 

2025年9月に開催し、たくさんの方にお申込みいただいた本セミナーですが、ご好評につき、アーカイブ配信が決定しました!

2026年5月12日(火)・5月13日(水)・5月14日(木)に株式会社グロップ主催のWebセミナー

 

労災ゼロへの挑戦 ー製造現場の安全管理を進化させる4つの視点ー

 

をアーカイブ配信いたします。



製造業界では、高齢化による熟練技術者の減少や労働人口の変化に伴い、安全管理の仕組みが大きな転換点を迎えています。
属人的な技術継承の限界、シフト制による情報分断、そして従来型マニュアルの形骸化といった課題が、製造現場の安全性と生産効率の両立を難しくしています。
特に現場での危険予知や作業安全の確保において、人的要素だけに依存するシステムでは対応しきれない状況が増えており、新たな安全管理パラダイムの構築が急務となっています。

本ウェビナーでは、製造現場の安全管理を根本から進化させる4つの視点から、革新的なソリューションをご紹介します。
工場の管理者や安全担当者の皆様は、本ウェビナーを通じて人とテクノロジーの最適な融合による安全管理の新たな形を学ぶことができます。参加後は、個別最適化されていた安全対策を全体最適の視点で再構築し、事故ゼロを目指す持続可能な安全文化の確立に向けた具体的な一歩を踏み出すことができるでしょう。


プログラム

第一部:安全管理のリソース足りていますか?200事業所のノウハウが詰まった体制構築とは(株式会社グロップ)

– 事故が起こる根本原因と補うべきリソース(人員・研修)の整理


第二部:安全管理の「伝わらない」をなくす!ナレッジマネジメントと「伝わる」動画マニュアルによる事故防止(株式会社ヒューマンサイエンス)

– 人と技術で「伝わる仕組み」を構築し事故ゼロを目指す解決策とは


第三部:属人化・抜け漏れを無くし、設備と人を守る!-MENTENAで実現するDX戦略-(八千代ソリューションズ株式会社)

– 設備管理・設備保全の観点から事故防止と生産性向上を両立する仕組みづくりのポイントをご紹介


第四部:現場を守るAIカメラ最前線(株式会社モルフォAIソリューションズ)

– 事故を未然に防ぐための「現場の目」として、AIカメラが果たす役割、最新情報をご紹介


開催概要

労災ゼロへの挑戦 ー製造現場の安全管理を進化させる4つの視点ー

日時:
5月12日(火)、5月13日(水)、5月14日(木)13:00〜14:15

開催方法:Webセミナー(Live配信・アーカイブ配信)
※ご自身のPCやスマートフォンで受講可能です
※カメラ/マイクはオフで参加頂けます

参加費:無料

参加対象

◎こんな課題をお持ちの方におすすめ
■現場の安全性の確保に課題をお持ちの方

・作業員の労災リスクを軽減したいが、現状の安全管理体制に限界を感じている。
・現場での危険な動作やエリア立ち入りなどの監視をリアルタイムに行いたい。

■非効率な設備保全体制、情報共有体制の改善に課題をお持ちの方
・点検・保全業務がシフト体制になっており、チーム内での情報共有に課題がある。
・過去のトラブルと対処についての記録が共有されず、ノウハウが伝承されない。

■教育・技術継承の不足に課題をお持ちの方
・・安全な作業方法や点検の基準をルール化しても、理解度に差がある
・現場教育が属人化している

お申し込み

  • 本セミナーへの参加は下記よりお申し込みください。
  • ※外部サイトに移動します

  • 登壇者

    株式会社グロップ
    関西中部営業本部 関西中部営業推進課 拠点長
    音丸 忠一朗

    株式会社ヒューマンサイエンス
    ドキュメントソリューション部 テクニカルコミュニケーショングループ グループ長
    阪本 邦夫

    八千代ソリューションズ株式会社
    COO(最高執行責任者)
    山口 修平

    株式会社モルフォAIソリューションズ
    シニアマネージャ
    湯川 尚之

    お問い合わせ

    本セミナーの内容などのご質問がございましたらhsweb_inquiry@science.co.jp へご連絡ください。

    お電話でのお問い合わせは下記番号までお願いいたします。

    TEL:03-5321-3111

    担当者:事業推進部 石ケ森

“毎回ちょっと違う翻訳”の正体とは?生成AI時代の用語統一術

““毎回ちょっと違う翻訳”の正体とは?生成AI時代の用語統一術

お申し込み

セミナー詳細

生成AIの進化により、翻訳はより手軽になった一方で、「毎回少しずつ表現が違う」「用語が統一されない」といった課題を感じていませんか?

 

特に専門用語を多く扱う業務では、翻訳後のレビューに時間がかかり、生産性の低下につながるケースも少なくありません。多くの場合、その原因はAIの性能ではなく“用語の未統一”にあります。

 

翻訳のたびに表現が揺れる状態では、確認・修正の手間が増え、結果として業務効率も低下してしまいます。

 

本セミナーでは、MTrans for Officeの具体的な活用方法にフォーカスし、こうした“訳ブレ”の原因とその解決策を分かりやすく解説します。

 

用語集機能の設定・運用方法をはじめ、どのように用語を登録・管理すべきか、実際の翻訳業務でどう活用するかといった実務で使えるポイントを具体的にご紹介します。

 

また、新機能であるAIアシスタントの活用方法もご紹介します。生成AIの利便性を取り入れながら、より精度の高い翻訳運用を実現するポイントをお伝えします。

 

MTrans for Officeをすでに活用されている方はもちろん、これから活用を検討されている方にも参考となる内容です。翻訳品質と業務効率の両立を実現したい方は、ぜひご参加ください。

 

※同業他社及び個人の方の参加をご遠慮いただいておりますので、あらかじめご了承ください。

 

こんな担当者にオススメのセミナーです

・MTrans for Officeを導入しているが、十分に活用できていないと感じている方

・翻訳結果の表現ブレや品質に課題を感じている方

・レビューや修正に多くの時間を取られている方

・チーム内で翻訳ルールや用語の統一ができておらず、属人化に課題を感じている方

・AIを活用したMTrans for Officeを導入しているが、十分に活用できていないと感じている方

プログラム

・MTrans for Officeの概要

・機能概要説明と用語集の活用デモ

・新機能「AIアシスタント」、MTrans Webの紹介とデモ

 

※プログラムは事前の通知なしに変更されることがあります。

開催要項

日時
  • 2026年5月28日(木)14:00~14:45
  • ※個別相談(希望者のみ)14:45~
費用
無料
参加方法
  • 本セミナーはzoomを使用したWebセミナーです。
  • 参加方法はお申込みいただいた方に別途メールにてご連絡いたします。
  • zoomの再生環境については、こちらをご確認ください。
  • お申し込み

    • 本セミナーへの参加は下記よりお申し込みください。
    • 追って担当者よりご案内いたします。

    • お申し込み締切日 2026年5月27日(水)

     

     

    • ※同業他社及び個人の方の参加をご遠慮いただいておりますので、あらかじめご了承ください。
    • ※Webセミナー視聴方法、アクセスURLは開催数日前に、参加申し込み者にメールにて連絡いたします。
    • ※個別相談は、Web会議形式で実施します。

    講師

    株式会社ヒューマンサイエンス 佐賀 良祐

     

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    お問い合わせ

    本セミナーの内容などのご質問がございましたらhsweb_inquiry@science.co.jpへご連絡ください。

    お電話でのお問い合わせは下記番号までお願いいたします。

    TEL:03-5321-3111

    担当者:佐賀