• 東京03-5321-3111
  • 名古屋052-269-8016

Jamstack

サイトスピード最大限にして
ビジネス可能性を広げましょう。

こんなお悩みはありませんか?

  • 直帰率や滞在時間などの
    KPIが悪くなった
  • サイトをリニューアル
    したいがどこから手をつけたら
    よいかわからない
  • Googleなどの
    オーガニック検索からの
    アクセス数が減った
  • 担当者自身が直接
    サイトを更新できない
  • アクセス数が急増すると
    サイトが落ちてしまう

その結果こんな損失が…

  • サイト経由の
    問い合わせが減少
  • ECのコンバージョン率
    が低下
  • サイト動作が不安定
    なため評判が悪化
  • 担当者自身が直接サイトを更新できず、
    担当者の負荷が増大

サイトに速さを求める理由

Reason01朝起きてまず
どのサイトを見ましたか?

多くの方が、Google、Amazon、Facebookなど、いわゆるGAFAのサイトをご覧になったのではないでしょうか。GAFAは世界最速のサイトです。これらのサイトを日常的に利用しているユーザーは、その速さに慣れてしまっているのです。

Reason02ユーザーの期待値は
最初から高くなっている

常に世界最速のサイトを利用しているユーザーは、それより少しでも遅いと、使いにくいサイトだと感じるでしょう。
いわば、常にオリンピック選手の卓越したパフォーマンスを観覧しているユーザーが、素人レベルの未熟なパフォーマンスを目の当たりにするようなものです。

Reason03遅いサイトは
落ちるサイトより印象が悪い

たとえば、大手サイトがアクセス集中によってサーバーダウンすると、一時的にメディアで騒がれるものの、復旧後はユーザーが戻ってきます。サーバーダウンは一時的なものであるとわかっているからです。
一方、いったん遅いと感じると、そのサイトをユーザーは敬遠するようになります。遅いサイトは恒久的に使いにくいと判断されるからです。

出典:Time is Money

Reason04Googleは
遅いサイトを相手にしない

“If something is free, you are the product.”
この英文をわかりやすく言い換えると「無料で使えるサービスでは、ユーザー自身が商品になる」となります。Googleの立場で考えてみてください。遅いサイト(すなわちユーザー体験の悪いサイト)を検索結果の上位で紹介したいと思うでしょうか。
こうして、遅いサイトはSEOのランキングも下がり、ますますユーザーが遠のいていきます。

Core Web Vitals

Googleは、サイトのパフォーマンスに対して「Core Web Vitals(コアウェブバイタル)」という明確な指標を提示しています。2021年6月のGoogleアップデート以降、この指標がSEOの最も重要な要素になっています。
Core Web Vitalsの3つの要素は、以下の通りです。

Largest Contentful Paint (LCP):読み込み時間
ページ読み込みにかかる時間です。厳密には、ページ内の最も大きなコンテンツ(画像またはテキストブロック)のレンダリング時間です。2.5秒以内だとGood (十分速い)、4.0秒以上はPoor (不十分)とみなされます。
First Input Delay(FID):インタラクティブ性
ユーザーがページで最初に行う操作(クリックやタップなど)に対して、ブラウザが応答するまでの時間です。100ミリ秒以下で応答することが理想とされています。
Cumulative Layout Shift (CLS):ページの安定性
ページ読み込み時に、予期せぬレイアウトずれがどれだけ発生したかを表します。たとえば、ボタンを押そうとしたときに、そのボタンの位置が変動するようだと、ユーザーは満足な操作を行えません。
CLSは「ずれの起きた領域 x ずれた距離」で計算され、0.1未満だとGood (良好)、0.25以上はPoor (不十分) とみなされます。

まさに今、LAMPからJamstackへの
パラダイムシフトが起きています

欧米ではJamstackという新しい仕組みでサイトを作るのが一般的になってきています。

LAMP

仕組み
WordPressなどのCMSが、ユーザーからのリクエストに対して、目的のデータをサーバから取得し、適切な形に作り変え、レスポンスとして返します。つまり、リクエストがあるたびにページを生成する「動的」な仕組みになります。

Jamstack

仕組み
事前に必要なページを生成しておき、ユーザーからのリクエストに対して生成しておいたページをそのままレスポンスとして返します。
メリット
Jamstackには、以下のようなメリットがあります。
  • 表示速度
    「ユーザーからのリクエストがあるたびにページ生成する」というプロセスが必要ないため、ページを素早く表示できます。
  • 安定性
    事前に生成しておいたページを表示するため、「サーバーが落ちてページが表示できない」といった事態を回避できます。
  • スケーラビリティー
    サーバーやデータベースとは切り離された状態にあるため、サーバーの構造やプログラミング言語などの制約を受けることなく、サイトをスケールアップできます。
  • セキュリティー
    サーバーやデータベースと頻繁に通信する必要がないため、攻撃の入口となるセキュリティーホールがなく、安全にサイト公開できます。
  • 開発工数
    Jamstackでは最新の開発手法やツールを採用するため、従来より楽にサイト構築できるようになります。エンジニアにかかる負荷が軽減されるとともに、サイト公開までの時間や費用が低減されます。

使用できるテクノロジー
ウェブ構築

ヘッドレスCMS

ビューをもたず、コンテンツ管理だけを行うCMS

Contentful
Storyblok
Sanity
Forestry
DatoCMS
Prismic
Strapi
Headless WordPress

静的サイトジェネレーター

静的なHTMLページを作成するツール

Next.js
Gatsby
Eleventy
Hugo
Nuxt
Scully
Gridsome
Jekyll

デプロイできるプラットフォーム

作成されたファイルを世界中のCDNに置き、ページ読み込みの最適化を行うツール

Netlify
Vercel
Cloudflare Pages
AWS Amplify
Firebase
Azure
Render
Digital Ocean
Begin

ヒューマンサイエンスがJamstackでの
サイト構築をお手伝いします

実績豊富な
Bejamas社と連携

Jamstackでのサイト構築に数多くの実績がある、ポーランドのBejamas社と提携して開発します。

隅々まで行き届いた
サポート

バイリンガルのエンジニアが担当
開発の全工程をバイリンガルのエンジニアが担当することで、開発作業をスムーズに進行します。
サイト制作のノウハウを最大限に駆使
ヒューマンサイエンスには、これまでに多くのサイト制作をお手伝いしてきた実績があります。

実績・事例

SEO企業への導入

教育団体のサイト向上

Jamstack・静的サイトジェネレーター
(SSG)関連ブログ

他社のマニュアル作成事例を徹底紹介!導入企業事例集

「マニュアル作成」と一言で言っても、その内容もボリュームも対象者も企業によって様々です。
マニュアル作成を進めたいがボリュームが多すぎて何から手をつけていいか分からない、自社でやりたいことができるのか分からない、他社でどのようにマニュアル作成を進めているのか知りたい、 そのようなお悩みをお持ちの企業様は是非本事例集をダウンロードしてみてください。

 

 

【ご紹介企業様】

  • 三菱電機株式会社 さま
  • 三井住友海上火災保険株式会社 さま
  • 横河電機株式会社 さま
  • Yahoo! JAPAN さま
  • 三菱日立パワーシステムズ株式会社 さま

など11社の事例をご紹介

ダウンロードはこちら

お問い合わせ

お問い合せ、お見積、資料請求など無料で承っておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
後ほど、担当者よりご連絡いたします。
フォームが使用できない場合は、hsweb_inquiry@science.co.jp あてにメールをお送りください。


※は入力必須項目です。

お名前 必須
会社名・団体名 必須
部署名 必須
電話番号 必須
メールアドレス 必須
関心のあるサービス 必須 マニュアル作成代行サービスディレクター、ライター派遣・常駐内製支援動画マニュアル・映像コンテンツ作成マニュアル評価・分析・改善提案サービスGitHub/Markdown/Asciidocによるマニュアル作成マニュアル作成セミナーマニュアル・ドキュメント管理・運用・保守(DITAによるマニュアル作成)マニュアル作成~翻訳のワンストップサービスHelp DocJamstackその他
「その他」を選択した方は下の欄へ入力してください。
お問い合わせ内容 必須 資料請求見積依頼打合せ依頼提案依頼パートナーの申し込みその他
「その他」を選択した方は下の欄へ入力してください。
お問い合わせ内容

当社のプライバシーポリシーに同意の上、
送信ください。

お問い合わせ・資料請求