Office製品×生成AIで簡単翻訳MTrans for Office

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MTrans for Officeは
「生成AI×人」でOffice製品上の
翻訳・ライティング業務の効率化を促進します。
生成AIの力で、WordやExcel、PowerPoint、Outlookでの翻訳・文章作成がそのまま完結します。
コピペの手間やレイアウト崩れを解消し、いつもの画面からワンクリックで簡単翻訳。
生成AIを活用し、単なる翻訳ソフトを超えた業務効率化を実現します。
翻訳業務でこんな
お悩みはありませんか?
-
設計製造・開発部門
- 仕様書やマニュアルが多く、更新頻度も高い
- 用語統一やガイドライン確認に工数がかかり、属人化しやすい
- 多言語展開に伴う翻訳コスト増
-
営業・マーケティング部門
- 海外向けメール・提案書など多様な英語アウトプットが必要
- まず英語化する作業に時間を取られる
- 自動翻訳と手直しの繰り返しで工数が増える
-
IT・管理部門
- グローバル社員対応
- 無料ツール利用拡大によるセキュリティ懸念
- IR資料の英語化
-
セキュリティ強化
-
業務効率UP
-
品質UP
MTrans for Office
で解決!
ヒューマンサイエンスの
MTrans for Officeが
選ばれる理由
MTrans for Officeが、多くの企業様に導入・高く評価されている5つの強みをご紹介します。
1. Officeアドイン
使い慣れたOffice環境でこれまで対応していた「翻訳」「文章作成」「校正」「多言語対応」といったドキュメント業務を効率化できます。
2. 用語集
用語集に「業界用語」「専門用語」「製品名」を登録しておくことで、修正にかかる手間を省けます。
3. セキュリティ
翻訳エンジンとはAPI接続をしているため、翻訳データの公開・共有の心配がありません。
SSO(シングルサインオン)や、IPアドレス制限といったセキュリティオプションにも対応しています。
4. レイアウト維持
日本語文章のレイアウトや文字サイズがそのまま残るので編集作業の負担を軽減できます。
5. AIの活用
翻訳後の文章ブラッシュアップや、トンマナの調整も簡単操作。生成AIと対話しながら翻訳結果を改善し、フィードバックを得ることができます。
機能一覧&
対応アプリケーション
機能一覧
MTrans for Officeは、日々のドキュメント業務を圧倒的に効率化する多彩な機能を備えています。OpenAIやDeepLなどの複数エンジンを自在に切り替えられるほか、PDF翻訳、用語集、レイアウト維持など、実務に直結する機能を強固なセキュリティ環境でご利用いただけます。
翻訳・AI支援
マルチエンジン搭載
チャット対応
(AIアシスタント)
PDF翻訳
ブラウザ版
(MTrans Web)
品質・編集支援
用語集
レイアウト維持
ポストエディット
自動置換機能
AI校正機能
管理・運用
プロンプト保存
Windows/Mac/Web版対応
SSO対応
セキュリティ対応
対応アプリケーション
Outlook
Word
Excel
PowerPoint
※その他、Word・Excel・PowerPoint・Outlook で編集可能なファイル形式に対応しています。
価格表
詳細な料金表(このほかに、初期費用100,000円が必要です)
※横にスクロールが出来ます。
| スターター3 | スターター5 | スモール | ミディアム | ラージ | エクストラ・ラージ | |
| アカウント利用料 | お試し利用向け | 中小企業/部門導入向け | ||||
| 月額価格 | ¥9,000 | ¥12,000 | ¥25,500 | ¥41,100 | ¥94,000 | ¥198,000 |
| 使用できる人数 | 〜3名 | 〜5名 | 〜15名 | 〜30名 | 〜100名 | 〜300名* |
- * 300名以上でご利用の場合は別途お問い合わせください。
- * 上記は税抜き価格です。
- * 利用文字数に制限はありませんが、ごく稀なケースで、非常に大量の文字数をご利用の場合、
追加費用をご請求させていただくことがあります。
ご利用いただく文字数が通常の範囲内に収まる場合、追加料金の心配はありません。 - * 翻訳機能プランとなります。
- * ライティング機能プランとの組み合わせも可能です。詳細はお問い合わせください。
動作環境
-
- Microsoft Office 365 Windowsデスクトップ/Macデスクトップ/Web版
- Microsoft Office2016/2019 Windowsデスクトップ版
- 上記のOfficeが動作する Microsoft Windows、macOS、ウェブブラウザ
※インターネット接続が必要です。
- XP(クロスプラットフォーム)版MTrans for Office – Outlookでの制限事項
-POPメールアカウントは、Officeアドインを利用できません。
-IMAPメールアカウントでOfficeアドインを利用するには、メールアカウントをMicrosoft Cloudに同期する必要があります(新しいUI版のみ同期設定可能)。詳しくは、Microsoft社のサポートページをご参照ください。
他社製品との比較
※横にスクロールが出来ます。
| MTrans for Office | Office製品 標準搭載の翻訳ツール |
A社 | B社 | |
|---|---|---|---|---|
| ワンクリックで翻訳 | 〇 | △ | × | × |
| ファイル一部のみの 翻訳 |
〇 |
〇 | △ (コピペが必要) |
△ (コピペが必要) |
| 対応翻訳エンジン | DeepL、Google、Microsoft、OpenAI | Microsoft | A社オリジナル 翻訳エンジン |
B社オリジナル 翻訳エンジン |
| Outlook翻訳 | 〇 | × | × | × |
| レイアウト保持 | 〇 | × | △ | △ |
| 料金体系 | 〇 初年度:20.8万円~ |
◎ 無料 |
△ 初年度:34万円~ (+従量課金制) |
△ 初年度:96万円~ |
※当社での比較です。
導入実績

MTrans for Office 導入までの流れ
-
01
お問い合わせ
サイトのお問い合わせフォーム、またはメール、電話でお気軽にご連絡ください。 -
02
トライアル
14日間の無料トライアルをご案内いたします。オンラインでのデモもご案内可能です。 -
03
お見積り
ユーザー数に応じてお見積りを作成いたします。 -
04
契約
「MTrans利用規約」に同意のうえ、お申込書をご提出いただきます。 -
05
サービス開始
契約開始日よりアカウントをご準備します。
よくある質問
- QOfficeに標準でついている自動翻訳機能とはどう違うのですか?
- A
翻訳エンジンが異なります。Microsoft Office製品に標準搭載されている自動翻訳機能ではMicrosoftの翻訳エンジンが使われます。
ヒューマンサイエンスのMTrans for Officeは、DeepL、Google、Microsoft、OpenAIなどから選択可能です。
独自にトレーニングしたエンジンを接続することも可能です(カスタマイズ費用がかかります)。
また、Office 2016までの翻訳エンジンは「統計的機械翻訳(SMT)」と呼ばれる古い⽅式の⾃動翻訳です。
MTrans for Officeであれば、Officeのバージョンに関係なく、AIを活用した精度の高い「ニューラル機械翻訳(NMT)」を使用できます。
- Q「統計的機械翻訳(SMT)」と「ニューラル機械翻訳(NMT)」はどう違うのですか?
- A
SMTは統計を⽤いた⾃動翻訳です。多数の原⽂と訳⽂のペアを統計処理することで翻訳を実現します。
NMTは『AI翻訳』とも呼ばれる、今注目の自動翻訳技術です。
脳細胞を模したニューラルネットワークを用いることで、SMTと比べて品質が大幅に向上します。
- Q利用を重ねていくと翻訳品質は上がっていきますか?
過去の翻訳結果(メモリー)を学習させておくなどできますか? - A
エンジンに学習機能はありませんが、用語集機能を使うことで翻訳品質が向上します。
- Q対応言語は?
- A
様々な言語を利用していただくことが可能です。
対応言語は翻訳エンジンによって異なります。具体的な言語一覧については下記を参照ください。
→Google
→Microsoft
→DeepL
→Amazon
→ NAVER Papago
- QNMT(ニューラル機械翻訳)対応言語は?
- A
NMTは、現状では対英語ペアのみ対応しています。
例えば日本語からイタリア語に翻訳する際、日本語→イタリア語よりも、日本語→英語→イタリア語のように英語を介して翻訳していただいた方が精度が上がる可能性もございます。
- Q各ユーザーの利用状況を確認することは可能でしょうか。
- A
各ユーザーの利用状況を確認できます。
具体的な内容についてはお問い合わせください。
- Q文章中の書体につられて翻訳をしてしまうことはありますでしょうか?
(全体で一文なのに書体が変わったところで区切られて翻訳されてしまう、など。) - A
一文の中で過度に書体が設定されている場合に翻訳精度が下がる場合があります。改善できるように取り組みを行っておりますが、現時点での回避方法としては、「文字書式を無視」という機能を利用していただくことになります。
- QOfficeのバージョンに制限はありますか?
- A
Windowsデスクトップ版のOffice2016/2019、Windowsデスクトップ/Macデスクトップ/Web版のMicrosoft 365に対応しています。
- Q翻訳する文字数やドキュメント数(ファイル翻訳)の制限はありますでしょうか?
- A
ありません。
※ただし、ごく稀なケースで、非常に大量の文字数をご利用の場合、追加費用をご請求させていただくことがあります。
ご利用いただく文字数が通常の範囲内に収まる場合、追加料金の心配はありません。
- Q一度に翻訳できる文章量に制限はありますか?
- A
ありません。
- QMTrans for Officeでは、DeepL、Google、Microsoft、OpenAI、Amazon、NAVER Papago全てのエンジンが利用できるということですか?
- A
はい。DeepL、Google、Microsoftを搭載しています。
Windows版でのOpenAI、Amazon、NAVER Papagoが提供するエンジンの利用についてはご相談ください。
- Q契約期間は?
- A
1年契約です。
- QMTrans for Officeの価格は?
- A
こちらからご確認ください。
- Qクラウドの翻訳エンジンを使うと、セキュリティが心配です。
- A
弊社と各翻訳エンジン事業者の契約により、翻訳した内容が流用されたり、他者と共有されることはありません。また、通信は暗号化され、セキュリティが保護されます。
- Q各翻訳エンジンのセキュリティは?
- A
DeepL、Google、Microsoft、OpenAI、Amazon、NAVER Papagoはセキュリティが担保されており、情報流用のリスクはありません。
- QIP制限は可能でしょうか?
- A
可能です。オプションになります。
- Qシステムの接続情報は?
- A
以下をご参照下さい。
[接続先サーバ名(ホスト名)]
https://dist.mtrans.online/MTrans+Online/hosts.txt
[接続先IPアドレス]
https://dist.mtrans.online/MTrans+Online/ip-addresses.txt
※IPアドレスは変更になる可能性があります。
- QSSO対応は可能ですか?
- A
はい。
SAMLに対応しています。
Azure Active Directoryの対応実績はございます。それ以外の方式については別途お問い合わせください。
- QMTrans for Officeの使い方についてわからない点があるのですが。
- A
コンタクトよりお問い合わせいただくか、担当営業までご連絡ください。






