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Q専門的な内容のマニュアルなのですが、対応可能ですか?
A

ヒューマンサイエンスでは、FAをはじめとする製造業の製品マニュアルや技術資料、IT分野のハードウェア/ソフトウェアマニュアル、通信関係の技術者向けマニュアル、 など多岐におよぶ制作実績があります。
業務マニュアルの分野では、製造業、IT業、小売・流通業、保険業に関するマニュアルの制作実績があります。 また、社内教育用のeラーニングや研修教材の制作も手がけています。

Q 関東以外の企業です。来社は可能ですか?
A

はい。名古屋、大阪をはじめ、四国、九州にも出張し、ご提案・お打合せをさせていただいております。プロジェクト中は、電話会議やWeb会議システムを利用してのお打合せを行っております。

Qライターやディレクターの派遣は可能ですか?
A

可能です。お客様先に常駐するプロジェクトも多数手がけております。

Q紙やPDFのマニュアルだけではなく、Webマニュアル、HTMLベースのヘルプ、FAQも対応可能ですか?
A

可能です。制作アプリケーションに関しても、InDesign といったDTPソフトはもちろん、Wiki、confluence、 GitHubとAsciiDoc、Markdown等を用いたマニュアル作成もご支援可能です。 まずはお気軽にご相談ください。

Q専門的な内容のマニュアルなのですが、対応可能ですか?
A

ヒューマンサイエンスでは、FAをはじめとする製造業の製品マニュアルや技術資料、IT分野のハードウェア/ソフトウェアマニュアル、通信関係の技術者向けマニュアル、 など多岐におよぶ制作実績があります。
業務マニュアルの分野では、製造業、IT業、小売・流通業、保険業に関するマニュアルの制作実績があります。また、社内教育用のeラーニングや研修教材の制作も手がけています。

Q 関東以外の企業です。来社は可能ですか?
A

はい。名古屋、大阪をはじめ、四国、九州にも出張し、ご提案・お打合せをさせていただいております。プロジェクト中は、電話会議やWeb会議システムを利用してのお打合せを行っております。

Q費用と期間はどのくらいですか?
A

分野、難易度、ボリュームによって大きく変動いたします。50ページのマニュアルで70万円、制作期間1.5か月~からご案内しておりますが、詳しくお話を伺ったのちにお見積させていただきます。

Qライターの派遣は可能ですか?
A

可能です。お客様先に常駐するプロジェクトも多数手がけております。

QすでにCMS、マニュアル作成ソフトを使用している場合でも制作は可能ですか?
A

可能です。Wiki、confluenceといった、現在数多く使われているアプリケーションはもちろん、 GitHubとAsciiDoc、Markdown等を用いたマニュアル作成もご支援可能です。まずはお気軽にご相談ください。

Q一般派遣のライターとの違いはなんですか?
A

派遣するマニュアル制作ディタクター、ライターはヒューマンサイエンスの社員です。マニュアル制作のスペシャリストとして、数多くのプロジェクトに携わってきたスペシャリストで、スキル・能力が異なります。教育や派遣スタッフの作成したマニュアルを見直すなどの負荷をかけません。

Q契約形態はどのようになりますか?
A

派遣契約、請負契約、どちらの形態でも可能です。

Q毎日の常駐ではなく、週2~3回で通う派遣も可能ですか?
A

可能です。情報の共有などが必要なタイミングのみでの通いの常駐もご提案しております。

Q派遣スタッフに日本語のマニュアル作成だけではなく、翻訳のコーディネートも兼任することは可能ですか?
A

可能です。ヒューマンサイエンスでは、日本語版を作成したのちの英語、多言語展開をするプロジェクトを多数てがけてきました。経験を積んだ最適なスタッフをご紹介いたします。

Q時間単価はどのくらいですか
A

スタッフのスキル・経験によって大きく異なります。まずはお問合せください。

Q1人ではなく、チーム単位での常駐も可能ですか?
A

可能です。プロジェクトの詳細ヒアリング後に、体制を検討し、提案させていただきます。

Q専門的な内容のマニュアルなのですが、対応可能ですか?
A

ヒューマンサイエンスでは、FAをはじめとする製造業の製品マニュアルや技術資料、IT分野のハードウェア/ソフトウェアマニュアル、通信関係の技術者向けマニュアル、など多岐におよぶ制作実績があります。
業務マニュアルの分野では、製造業、IT業、小売・流通業、保険業に関するマニュアルの制作実績があります。また、社内教育用のeラーニングや研修教材の制作も手がけています。

Q 関東以外の企業です。来社は可能ですか?
A

はい。名古屋、大阪をはじめ、四国、九州にも出張し、ご提案・お打合せをさせていただいております。プロジェクト中は、電話会議やWeb会議システムを利用してのお打合せを行っております。

Q自社に合わせたカリキュラムでセミナーを開いていただくことは可能ですか?
A

可能です。お客様の課題に合わせて企画いたします。強化したいポイントをヒアリングしたうえで、セミナーテキスト・講義内容を設計いたします。

Q具体的にはどのような支援を行うのですか。
A

現状のマニュアルや資料などの調査、制作体制での課題をヒアリンスしたうえで、分析レポートを提出いたします。そののち、必要に応じてセミナーの開催や、マニュアル制作ガイドラインの作成、社内制作体制の定着支援などを実施します。

Q費用と期間はどのくらいですか?
A

お客様の課題とご提案内容によります。簡易分析レポートで10万円ほどです。課題改善例を示す詳細分析レポート提出と報告会の実施で50万~80万円でご案内してります。

Q常駐で社内のマニュアルの内製支援・品質改善を行っていただくことは可能ですか?
A

可能です。

Q何を準備したらいいですか?
A

ご用意可能な資料を一度拝見させてください。
製品マニュアル、仕様書、技術資料、社内教育資料など、どのような資料でもかまいません。
まとまった資料がない場合は、コンサルタントがヒアリングを重ねて内容を把握します。まずはお気軽にご相談ください。

QすでにCMS、マニュアル作成ソフトを使用している場合でも内製支援、提案は可能ですか?
A

可能です。Wiki、confluenceといった、現在数多く使われているアプリケーションはもちろん、 GitHubとAsciiDoc、Markdown等を用いたマニュアル作成もご支援可能です。まずはお気軽にご相談ください。

Q専門的な内容のマニュアルなのですが、絵コンテ作成や、動画の撮影編集は対応可能ですか?
A

可能です。ヒューマンサイエンスでは、多種多様な動画マニュアルを作成してまいりました。例えば、製造業ではFA製品マニュアル、建築機材の保全マニュアル、鉄道工事のマニュアル…などを手掛けてきました。お客様から提供いただく資料や、取材を重ねて、難解な内容をわかりやすく伝える動画マニュアルを提供いたします。

Q動画マニュアルのメリットはなんですか?
A

文字だけではうまく伝えられない技能やノウハウなどを正しく伝えることができます。動画ならではのデモ・映像・音声を効果的に活用することでユーザーによりわかりやすい情報を伝えることができます。

Q費用はどのくらいですか?
A

ご依頼いただく内容、作業範囲、求める品質によって数十万から数百万まで大きく変動いたします。

Qスマートフォンやホームビデオで撮影して動画マニュアルを作成しましたが、うまくできません。御社に依頼することで得られるメリットはなんでしょうか。
A

とくに機械の操作などでは、カメラアングル・カメラワークなどのスキルが重要です。ソフトの操作動画でも、手順や注意ポイントを的確に、キャプションや強調の表現を挿入することで仕上がりに大きな違いがあります。動画マニュアルの効果を実感いただけるコンテンツを納品いたします。

Q旧版のマニュアルがあるのですが、もの足りなさを感じています。どうしたら良いですか?
A

まず、旧版のマニュアルを当社に評価させてください。豊富な経験とノウハウを当社のライターが、旧版のマニュアルの良い点と悪い点を評価し、ご報告します。その際、「どうしたら、もっと良いものになるか」という視点で、具体的な改善策もご提案します。まずはお気軽にご相談ください

Q日本語だけではなく、英語マニュアルにも課題を感じています。対応は可能でしょうか。
A

可能です。

Qマニュアルの品質だけでなく、管理・運用方法にも課題を感じています。マニュアルの管理・運用の改善提案は可能ですか?
A

可能です。お客様の社内の体制や状況を伺ったうえで、社内の意思統一・運用ルールの策定のお手伝いを行います。

Q紙やPDFのマニュアルだけではなく、Webマニュアル、HTMLベースのヘルプ、FAQの評価・品質改善も対応可能ですか?
A

可能です。構成、デザイン、ユーザビリティ、内容改善はもちろん、Webページへのアクセス状況からの改善もご提案しています。

QCMSとの違いは何ですか?
A

一番の違い、そしてメリットはコストです。マニュアル作成・管理のためにCMSを導入する場合、通常1000万以上の費用が必要となります。 GitHubとMarkdown/Asciidocでのマニュアル作成は、オープンソースソフトウェアを活用するため、作成環境のイニシャルコストを抑えることができます。試算では50%の削減が可能と考えております。

Qエディタは何を使用しますか?
A

Atom(GitHubが開発したオープンソースのテキストエディター)等となります。

Q誰でも簡単に使えますか?
A

GitHubはソフトウェア開発の管理に活用されているため、SEをはじめとするシステム開発に携わる方に親和性があります。 SEの方が、開発と兼任し、マニュアルなどドキュメントの執筆・編集する場合にお勧めしております。

Q無料のセミナーと有料のセミナーの違いは何ですか?
A

無料のセミナーは「マニュアル制作」において、お客様からよく伺う課題をテーマとした汎用的な内容のセミナーとなります。 有料のセミナーは、お客様ごとにカリキュラムをアレンジし、具体的な課題にフォーカスをします。事前に対象のマニュアルを調査・分析をし、カリキュラムに盛り込むことも可能です。

Qマニュアル作成の経験がなく、専門的なことがわからないのですが、参加可能ですか?
A

経験のない方こそぜひご参加ください。マニュアル制作初心者の方のみならず、品質保証や開発担当の方にも多数参加いただいております。 ドキュメント整理のコツがつかめたという声も寄せられ、ご好評いただいております。

Qセミナー後に、受講者に対して個別にコメントや指導をもらうことは可能ですか?
A

はい、可能です。ご要望に応じて、セミナー後に受講者の効果測定を実施し、評価シートとともに受講者への個別の指導を行っております。 セミナー後だけではなく、事前のスキルチェックサービスも提供しております。事前のスキルチェックとセミナー後の効果測定、両方を受講することで相乗効果を期待することができます。

Q自社の会議室で実施したいと考えております。当社は関西ですが、遠方への出張対応はしていますか?
A

はい、対応しております。開催場所だけではなく、対象となる方々・人数・ご予算・日数などに応じたカスタマイズも承ります。

Qセミナー受講後、自分たちのマニュアルに対して具体的に改善を行いたいと考えております。支援いただくことは可能でしょうか。
A

はい、可能です。マニュアル評価のオプションサービスと合わせて是非ご利用ください。5段階でのマニュアル評価・問題点、改善ポイント、改善案をレポートいたします。 セミナーではお客様のマニュアルを事例に取り上げた講義や演習をご提供しています。ご要望に応じてご提案いたしますので、どうぞご相談ください。

Q翻訳対応言語を教えてください。
A

対応言語は以下の通りです。

日本語・英語(US、UK、Australian)・中国語(簡体字・繁体字)・韓国語・タイ語・ラオス語・マレー語・ベトナム語・ビルマ語・タガログ語・インドネシア語・トルコ語・ヒンディー語・カザフスタン語
西欧言語 フランス語・イタリア語・ドイツ語・スペイン語・イベリアポルトガル語・オランダ語・ギリシャ語
東欧言語 チェコ語・ポーランド語・ロシア語・ルーマニア語・ブルガリア語・ハンガリー語・スロベニア語・スロバキア語・エストニア語・ウクライナ語・リトアニア語・ラトビア語・ベラルーシ語・グルジア語・ボスニア語・クロアチア語・セルビア語・アルメニア語・マケドニア語

翻訳のみならず、 各国語OS環境での画面採取、表示・動作チェックサービスも提供しております。

Q常駐して、マニュアル作成から翻訳までのコーディネートを一貫して依頼することは可能ですか?
A

可能です。弊社のライターは翻訳プロジェクト経験が豊富です。お気軽にご相談ください。

Q具体的にどのようなサービスですか?
A

CMS導入コンサルティング、構造化設計、トピックライティング、翻訳、XML編集、翻訳、HTML、導入教育・サポートなどでお客様のDITA導入を支援いたします。

QDITA対応にするメリットは何ですか?
A

従来のマニュアル作成に使用されていたInDesign、Wordの場合では、一つ一つのファイルが大きいために文書の再利用のサイクルが長くなることが難点でした。DITAでは情報の単位が小さくなるため、再利用のサイクルを短縮でき、文書の作成・管理を効率的かつ低コストで行うことができます。

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