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INTERVIEW
インタビュー/リアルセッション 中途入社編

REAL SESSION

各々が自分と会社の成長を楽しめる
”やらされ感”のない組織。

ヒューマンサイエンスとの出会いは?入社の決め手は?など、
就職活動に役立つあれこれを、中途で入社した4人に語ってもらいました。

Tさん

テクニカルライター

前職では家電製品のマニュアルライティングを経験。現在はテクニカルライター兼PMとして、プロジェクト全体の舵取りを行う。

Aさん

翻訳コーディネーター(IT)

前職は電子カルテシステムの開発を行うシステムエンジニア。現在はIT関連業界の英日翻訳プロジェクトを管理している。

Wさん

システムエンジニア

塾経営をしている会社でSEを経験。現在は教育管理システム(LMS)を手がけており、仕様決定~プログラムに落とし込む工程を担当。

Q1.この仕事で活躍できる人材とは?

Aさん

一番は対応力を持った人だと思います。ソフトやアプリは、日々アップデートされていきますし、変化に敏感かつ柔軟に対応できる人が活躍できます。

Wさん

それは大きいですよね。私も色々なことに興味を持って取り組める人が強いと思います。テクノロジーに関することだけを追求して、お客様の言っていることをただ聞いているのではなく、少しお客様に興味を持ってみるだけで気づけることが出てきます。

Tさん

主体性は大事ですよね。言われたことをこなせばいいという時代ではもうないので、自分で問題点を見つけて、お客様とコミュニケーションをとって、どんどん提案していこう!という前のめりな人がいいですね。

Wさん

そういった姿勢が良いものづくりに繋がっていくので、ベースとして「興味が持てる」「現状に満足しない」というのは強みになります。

Aさん

同感です。英日翻訳を担当しているので、外資系のお客様とやり取りする機会が多いのですが、ベースのスキルとしてローカリゼーションはもちろんですが、紐づく新しいビジネスで利益を増やしていく必要性を感じています。

Tさん

そうですね。今ヒューマンサイエンスは大きな変革期を迎えていて、いただく仕事以外にもコンサルティングにまで幅を広げています。だからこそ保守的で受け身な人ではなくて、自ら周りを巻き込んで動ける人が必要になってきます。

Aさん

今まさに翻訳以外で、何かプラスアルファを持っている人、実行していける人が活躍できる会社だと思いますね。

Wさん

と、いった感じで…かなりモチベーションの高い人が多い会社です(笑)。一人ひとりが積極的に動いていて、自分のレベルアップのためには努力を惜しみません。常に勉強していく意欲がある方であれば、仲間から刺激を受けながらスキルを高めて行ける環境です。