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INTERVIEW
インタビュー/リアルセッション 新卒入社編

REAL SESSION

若手だから、は関係ない。"「難しい」を
「カンタン」にする"これが私たちのミッションです。

ヒューマンサイエンスとの出会いは?入社の決め手は?など、
就職活動に役立つあれこれを、新卒で入社した3人に語ってもらいました。

Kさん

翻訳コーディネーター(IT)

大学時代は英語を専攻。翻訳のアルバイト経験を生かして英語に携われる仕事を希望し入社。軽音楽サークルでバンドを経験した。

Mさん

システムエンジニア

大学院では脳波の研究を専攻。ものづくりに対する姿勢に共感したことから入社。趣味のイラストで日々イメージ力を磨いている。

Oさん

コンサルティング営業

大学院では生命環境科学を専攻。入社一年足らずで複数案件の営業担当に大抜擢。事業推進部としてビジネス全体の戦略も練る。

Q1.就職活動は、最初から業界を絞って進めていた?

Oさん

業界は特に絞っていませんでした。記者等の“書く” 仕事に携わりたくインターネットで検索して、引っかかったものの一つがヒューマンサイエンスでした。私は学生時代理系の学部に所属していたので、就職活動の希望とは全く別の学部に所属していたんですよね。

Mさん

大学院では脳波の研究をしていたので、その際に使っていた解析プログラムの知識が生かせる仕事があればいいなと思って幅広く探していました。私も業界は絞ってなかったですね。

Kさん

私は、大学時代は英文学科に所属していたので、大前提として大好きな英語を生かした仕事をしたいと思って就職活動をしていたんです。最初から明確に職種を絞って活動していました。皆、ヒューマンサイエンスに出会ったきっかけってあったんですか?

Mさん

様々な合同説明会に参加する中で、たまたまヒューマンサイエンスに出会いました。説明会で学生の立場に立って話してくれる“親近感”に好感を持ちました。

Oさん

わかります。働きやすそうな職場だなと思ったのを今でも強く覚えています。Kさんは業種を絞っていたって言ってたけど、どんな選択肢で探していたんですか?

Kさん

翻訳のアルバイトをしていたので一つはその経験を生かす翻訳コーディネーター。二つ目は海外のメーカーやマスコミのライセンスを取り扱う仕事の二択に絞り進めていました。

Oさん

映画の下に出てくる字幕とか?

Kさん

そう、それも含めて海外からどんな映画を買い付けてくるか、何を輸入するかから考えて知的財産を取り扱う仕事です。とにかく“ものづくり”に関われる仕事をしたかったんです。

Oさん

翻訳コーディネーターはまさにものづくりをコーディネートする仕事ですもんね。