ローカリゼーション

ヒューマンサイエンスではマルチランゲージベンダー(MLV)として30以上の言語に対応したローカリゼーションが可能です。
各言語の環境(OSおよび各国語フォント)を社内に整備し、DTP等のファイナライズや動作テストが可能です。
また、TRADOS(トラドス)などのツールを活用し、高品質、かつリーズナブルなサービスを提供いたします。

ローカリゼーションサービスの特長

【Total Solution のご提供】

翻訳・レビュー・テクニカルチェック・DTP・Help/HTML作成・リソースローカリゼーション・UIローカリゼーション・マルチメディア化など、ソフトウェア・ローカリゼーションのさまざまな工程を一括してご提供します。

【柔軟な体制】

お客様のニーズやプロジェクトの規模に応じて最適な体制を提案します。また、ローカリゼーションにありがちなスケジュールの変更にも柔軟に対応します。

【多言語対応】

英語を含め30以上の言語に対応したローカリゼーションが可能です。
各言語の環境(OSおよび各国語フォント)を社内に整備し、DTP等のファイナライズや動作テストが可能です。

【最新ツールの活用】

ヒューマンサイエンスは翻訳の最先端を行くIT分野の最新ツールやノウハウを、ローカリゼーションにも応用しています。


・スタイルチェックツール

社内の開発部プログラムグループが開発した独自のチェックツールを活用することにより、用字用語の不統一をなくし、安定した品質を確保


・文字校正チェックツール

見落しがちな誤字脱字を検出し、単純ミスを防止


・頻出用語の自動抽出

統一すべき用字用語を洗い出し、翻訳の際に訳のばらつきを排除


・翻訳支援ソフト(TRADOS等)

TRADOSなどのツールを活用し、文章の表現を統一
クライアント様のご要望に応じて、過去の翻訳資産を活用してコストダウンを実現

【完パケ(カンパケ/完全パッケージメディア)対応)】

収録した映像、音声などを編集して、放送できる状態で納品することが可能です。

【リーズナブル】

上記翻訳ツールの活用により、翻訳作業負荷の低減やクライアント様毎の翻訳対応を定型化 
  → コストダウン効果をどうぞお確かめください